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会社概要 | 巻き爪補正技術・補正器具 開発のあゆみ

巻き爪補正器具による巻き爪補正の誕生について

当社の巻き爪補正技術は、1995年に手の爪の美容的な補正に着目した事をきっかけに生まれました。
手の爪補正とは、爪にダメージを受けていたり、コンプレックスを持っていたりする方々のために爪の形を修復する技術の事です。
そういった施術を行う内に足の巻き爪でもお困りの方がおられ、「痛くなく美容的にも満足のいく方法は無いか?」というご要望に応え1998年に巻き爪補正の研究を始め、現在の「巻き爪補正器具」の原型を考案しました。
そしてそれに改良を加え3年後、2001年6月に特許を申請し、2003年正式に特許を取得致しました。
ペディグラスの巻き爪補正技術は、皮膚を傷つけず痛みを伴わない優しい巻き爪補正法です。
爪の構造や役割を20年以上の歳月をかけて研究し、開発された日本発のこの素晴らしい補正法を世界に誇れる技術として、これからも育てていきたいと考えております。
巻き爪でお困りの皆様、是非お気軽に私どもをお訪ねください。きっとお役にたてる事と思います。

アメリカ、ニューヨーク州認定スクール  「ネイルアカデミー」校長
Ms. Deborah Tuggleと(写真右) / 小島賢子(中央)
1996〜1998年 渡米しネイル材料を研究する。
その時のきっかけでアメリカニューヨーク州認定スクール「ネイルアカデミー」校長デボラ女史と出会い、その導きによりマニキュアリストとしての技術やペディキュアリストとしての技術を独学する。
2000年 「1976年(S51)にCIDESCOの国際美容大賞を日本人初、世界で14人目として受賞された(故)月乃桂子女史」よりフットケアの先進国ドイツのポドローゲの技術を学び、その後日本の風土にあったきめ細やかなフットケア技術を研究。

グループ事業




・・・・その後・・・・
学会発表 執筆活動 国際医学誌に掲載
写真:PUB MED JMI
医師によるご発表
毎日新聞掲載!
写真:毎日新聞掲載記事
卒業生のご活躍
山陽新聞掲載!
写真:山陰新聞掲載記事
卒業生のご活躍

 

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